読売新聞に掲載されました(鹿児島)

読売新聞に掲載されました(鹿児島)
2019年1月1日の読売新聞(鹿児島版)にてふくれ菓子が掲載されました。

掲載写真のふくれ菓子はこちら↓

Kirishima(キリシマ)


緑茶味のふくれ生地の上に、軽羹(かるかん)を合わせました。
かわいいお花のデコレーションがポイントです(^ ^)

Ko-mikan(コミカン)


鹿児島の活火山「桜島」の地で農家さんの愛情たっぷりに育てられた
桜島小みかんを使用したふくれ菓子。
ほんのり生姜風味でさっぱりとした甘さが◎!

Sesame(セザム)


モノクロの容姿が魅力的な黒ごま味のふくれ菓子。
ふわふわもっちりのふくれ菓子に
底と上部のナッツがガリッと食感をプラス

以上3商品が掲載されました!

鹿児島県民にとってふくれ菓子は家庭菓子。
一般的には三角形の形をした茶褐色の質素な見た目をイメージしますが、
かわいい見た目と、様々な種類の味を展開する
FUKU+RE(フクレ)のふくれ菓子はギフトスイーツとしておすすめです。

3種類全部食べてみたい!という方は
1種をおよそ5cmサイズにカットして詰めあわせた
ふくれ菓子4種セットがおすすめです。

3種類にプラスして、ふくれ菓子王道の味
黒糖味のSambo(サンボ)を追加した4種が入っています。

1口サイズの1カットアソートよりも、表面のデコレーションがしっかり残っているので
見た目の可愛さを残しつつ、種類はたくさん欲しいときにバッチリのセットです!


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