和栗とカシスの秋冬限定ふくれ菓子
和栗とカシスの秋冬限定ふくれ菓子
和栗の渋皮煮がゴロゴロ
秋冬限定スイーツ 和栗とカシスのふくれ菓子
和栗とカシスのふくれ菓子
期間限定のふくれ菓子

ビターなカカオ風味のふくれ菓子に熊本県産の栗とカシスを合わせました。和栗の渋皮煮が丸ごと入った期間限定の贅沢なふくれ菓子です。(なくなり次第終了)

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フランス定番「栗×カシス」を鹿児島のふくれ菓子にアレンジ
フランスの定番を鹿児島のふくれ菓子に

フランス菓子の定番である栗とカシスの組み合わせを鹿児島の郷土菓子ふくれ菓子にアレンジしました。 ふんわりしっとりしたカカオ生地に、甘くコクのある和栗、カシスの酸味が程よいアクセントになっています。

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ブルーマローとナッツが鮮やか、かわいいお花のケーキ

見た目も華やかで贈り物にも

表面には高級感を引き立てる、鮮やかな紫のブルーマローやナッツをあしらい、華やかな蒸菓子へと変身した当店のふくれ菓子はプレゼントとしてもおすすめです。 【美味しいお召し上がり方】ちょっと厚め、2cmくらいにカットしてお召し上がり下さい(1本で10~12カット)。冷蔵庫で冷たく冷やすと、しっとりもっちりした食感が楽しめます。電子レンジで数秒~10秒、表面がほんのり温まる程度に加熱して下さい。ふんわり口溶けよくお召し上がりいただけます。※温めすぎると固くなりますので、ご注意下さい。

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ロゼッタ付きイメージ のし付きイメージ オプションメッセージカード
贈る方にあわせて、カジュアルにもフォーマルにも

ギフトボックスに入れてお届け致します。ギフトボックスのデザインは写真のものから変更になる場合がございますが、プレゼントとしてお使いいただけるものをご用意させていただきます。包装紙やリボン等でのラッピングは承っておりませんが、用途に応じて「熨斗」や「ロゼッタシール」などをお付けすることも可能です。ご親戚や目上の方はフォーマルに、ご友人にはカジュアルにと、贈る方にあわせてお選びいただけます。また、メッセージカード(50字以内)も承っております。 オプションからご選択いただき、ショッピングカートに入れてください。 http://www.fukure.com/product/105 ※熨斗の表書き名入れのご用命など、ご希望は備考欄にご記入ください。

鹿児島の郷土菓子ふくれ菓子を地元に伝わる手法と素材を活かしながら、和でも洋でもない新しいスタイルの蒸し菓子に発展させたFUKU+RE(フクレ)を中心に、鹿児島ならではの食材にハーブやスパイス、洋酒を組み合わせるなど、モダンに進化させたお取り寄せスイーツの専門店です。
「FUKU+RE」には、「幸福(=FUKU)」と「くり返す(=REPEAT)」という意味があり、「よきことをつなぐスイーツ」をという思いを込めています。鹿児島生まれの小さなお菓子が、たくさんの幸福をつないでいけますように。

【ご紹介いただいた主なメディア】
2017.5.12発売 『FRAU 6月号』(雑誌)
2017.8.23発売 『ゼクシィプレミア AUTUMN2017』(雑誌)
2017.12.1発売 『婦人画報』(雑誌)
2017.12.12発売 『GINZA1月号』(雑誌)
2018.3.1発売 『婦人画報』(雑誌・付録)
2018.6.26発売 『珈琲時間 8月号』(雑誌)
2018.9.7発売 『LEE』(雑誌)

ふくれ菓子についてのよくある質問

Q. 賞味期限はどれくらいですか?
A. お届け日から冷蔵保管で4~5日程度です。
Q. 結婚式の引き菓子にふくれ菓子を利用したいです。
A. ふくれ菓子は〈冷蔵保存商品〉となっております。お届けから当日の式場での保管環境を一度ご確認いただき、〈冷蔵管理〉であれば問題ないのですが、披露宴の後のゲスト様のこと(2次会やそのまま帰宅されない方などもいるのではないかと思います)を考えると、あまりお勧めは出来ません。焼き菓子でしたら常温品なので、気兼ねなくお渡し出来るかと思うのですが。そちらもご検討いただければ幸いです。

返品・交換について

食品ですので、お客様都合による返品はお受けいたしかねます。品質には万全を期しておりますが、万一商品に欠陥がありましたら5日以内にご連絡下さいます様お願い申し上げます。

要冷蔵 Note(ノート)23cm

商品番号 81
税抜価格 ¥ 2,780 +税:222
申し訳ございません。ただいま在庫がございません。
4.00
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  • Y
    鹿児島県 女性
    投稿日
    マロニエとてもおいしくいただきました。 たくさんの人と味わってみたくて、鹿児島の実家にもってかえりました。 祖母の父母も友人も興味津々で、箱から出すところからじ~っと熱い視線が。。 ダイエット中の祖母が、甘さがちょうどいいとめずらしく2切れ食べ、 お菓子にまったく詳しくない父が、栗の硬さも色もすごく計算してある、とうなずいてました。 包丁がきれいに入る、かなり手間がかかっているはず、などと。。 (おいおい、あなたは何者?って思わずツッコミましたが・・・) これはふくれ菓子だけど、ふくれ菓子ではないね、とわけのわからない会話もしてました。 とにかく新しい形が話題になって話がはずみました。 おいしいマロニエをありがとうございました。 ルバーブは完売してしまったのですか? もしまた作られるのなら、いただきたいなと思ったのですが。 また他にもオススメがあったら教えてくださいね。